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カテゴリ:犬育て( 60 )

我が家のワンコ環境

室内飼い? 外飼い? クレート派に完全室内フリー派と、ワンコとの生活はいろいろなパターンがありますよね

こうしなければ、というルールはないと思います。
それぞれの家庭にあった環境にワンコにも慣れてもらう、パートナーですからね、飼い主とうまく共にドッグライフが過ごせれば、それぞれでいいんじゃないだろうか。

我が家の場合は、室内飼いでプリン以外は基本的にゲージです、まぁときおりみんなフリーってこともあるけど、短時間でワンコOKの部屋は決めている、母さんは甘い時があるけど。。。

そして、我が家の敷地では、ワンコみんながフリーになれるスペースがあり、そこでまったり過ごしたり、日向ぼっこに、片隅ではトイレもしてもらうようにしていて、またまたスクリーンターブを立ててグルーミングルームになることも、多頭飼いとしては、ここが重宝しています。  これからは西日がきつく、パラソル開花の日が長くつづくようである。。。。
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by bani-tarv | 2007-06-06 22:04 | 犬育て

ベッド独占

夜の散歩を終えて部屋に上げると、みんなでベッド独占! やはり居心地は最高のようで。。。躾のうえで良くないでしょうが、降りてもらうときには、ちゃんと指示通り?? ここでスティしているときに、それぞれのハウス・ゲージを掃除して、ハウスの指示でしぶしぶせハウス。 まぁしっかりとは疑問・だまし合いだろうけど主従関係があるからこそか? ベッドもときおりは許していますけど、リーダーを理解しているから大丈夫でしょう?たぶん

このあと、しぶしぶハウスしてお休みなり。
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by bani-tarv | 2007-01-16 20:21 | 犬育て

いつも笑顔で2007年

元気一番  いつも、はつらつのプリン  こいつのどこに病魔が入ってるねん?!って、まったくそんな様子はない。。ただ、体重は激減マイナス5キロ  それに、家族みんなが気遣うものだから、お嬢さまプリンが輪をかけて我が儘ぶりアップで、女王さまプリンになったくらい。

投薬治療のおかげか、2つ目に見つかった首のしこりはなくなったみたいにも感じる。  去年にはっきりと告知されたわけでわあるが、そんなの分からないよね  人間だってワンコだってそういうふうに言われて長生きしていることもあるし、きっとプリンはそれだよ。

投薬は抜本的に退治できる治療ではなく、抑制効果だけなんだけど、フードには免疫力をあげるとされるキノコ類やサプリを混ぜて。  なによりのサプリはお互いの笑顔!  いつも笑って病魔退治だ  2007年も健やかに。
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by bani-tarv | 2007-01-01 16:24 | 犬育て

ダグリー 血液検査正常値に!

昨日の検査で正常値に戻りました

思ったより早く正常値に。 元気はすでに回復していたので、これで二重の復活。でも投薬を終えてから、リバウンドがないか、しばらくは元気度をチェックして、年明けもう一度検査して太鼓判を押してもらおう

今日のダグリー  またまた雨で外の走りはなし、でもカーポートで動きまくってた
特設のトンネルもスムースに通過するようになり、これでトンネル克服か  甘い甘い ホンチャンとなれば、不審物に早変わりで警戒拒否になるかも。
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by bani-tarv | 2006-12-14 20:51 | 犬育て

ごくごく普通

ごくごく普通  それよりもまったくの元気はつらつ

なぜ、悪い物が中で悪さしようとしているのか分からないです

リンパ節に見られたので、口腔の放射線は抑えても、他でも出てくるのでとりやめて
投薬治療を進められ、3つほど選択肢があったわけであるが
身体にダメージの少ないものにした

彼女の場合は今状態が元気なので、寛解期 悪さしないでじっとしている期間が長いように見てくれています。 ただ、薬のため水をよく飲むことと、多尿になったくらいで、生活はごくごく普通なんだけど。  悪さしないでじっとしていることを悪い物に願いたい。
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by bani-tarv | 2006-12-14 13:58 | 犬育て

エリザベスカラー

やっとこさ取れました!

これで、すっきり
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しかし、我々の気持ちはどん底に。。。
本日、8針抜糸して放射線治療の予定でしたが、他に転移がみられ、その治療はしないことにした。これからの治療も検討した。

ガンにむしばまれているって、まったくそんな様子もなく、信じられない 信じたくない。
まだまだ私たちと共にできる時間をもっとください。

これからは、さらに充実した日々をおくっていきたい。
本犬は、普段と変わりなし。エリザベスカラーが取れてなおさら爆裂!
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by bani-tarv | 2006-12-12 20:20 | 犬育て

ダグリー 血液検査復活の兆し

ダグリーは投薬をしてから今日は血液検査

今の様子は鋭気も動きもいつみといっしょなので、正常値に戻ってないかなぁと採血前につぶやくとね獣医さん  それはいきなりは無理  でも下がっていれば快方の兆しなんだから見ましょうと。。しばし、待合室で、呼ばれて再度診察室へ。  高かったアミラーゼ値と炎症反応値は、半減!  それでも基準値よりもオーバーですが、下がっているということは復活の兆しです、それに普段どおりになったもんね  良かった。  もう少し投薬し、6日後またまた血液検査ということで、思ったより早く全快してくれ~!!
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by bani-tarv | 2006-12-06 19:28 | 犬育て

プリンの縫合傷口診察

プリンの傷口を診せるために、かかりつけの獣医さんへ  治りが良ければ、今週末には放射線をあてる予定。。でしたが、傷口の治りからして来週に延期になった。

かかりつけの獣医さんと、府大の先生での連携してもらっているのですが、我が家から府大へ連絡。  エリザベスカラーはまたはずせないままで、もう少しの辛抱ですからね
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by bani-tarv | 2006-12-05 13:50 | 犬育て

病気との闘い プリン

肥満細胞腫  これは肥えているからなるんじゃありません。 細胞の腫瘍  悪性ガンなのです。

その憎い病いにプリンが罹ってしまいました。。。

現在、外科手術して、残っている腫瘍もあるようなので、放射線治療を予定しているところです。


9月22日
 昼に仕事から帰ってくると、上唇とほっぺたあたりが膨れていた。夕方には治まっていて。

9月29日
 再度、同じ箇所が膨れていた。診察を受けて、すでにまた腫れは治まっていたので様子を見ましょうと。 2週間ほど投薬で様子はみるものの、口腔内の赤い腫れはきれいにひかず。
 腫れが治まっていたし、すぐにひくってのは、悪い物じゃないだろうと、細菌性のものなのかと。

10月20日
 はっきりさせたいので、細胞診をすることに。
 結果は、まさかの悪性でした。 獣医さんは箇所が箇所なので、摘出手術だけでは取り残しがあるだろうからと、次の治療も考えて府大を薦めてくれた。すぐに予約を入れるものの、予約診察までは日がある。そこで和歌山の外科医に相談。細胞診で悪性って診断も、もっと取って病理検査すると良性だったと逆もありうるねそれに、もっと大きくなってからでも大丈夫との診察。どうするか思案するも、結局は早期摘出をと選択した。手術までも針治療を紹介してもらって、無くなったという事例もあったので、すがってみた。しこりは多少柔らかくなったような。

11月14日
 府大で診察、手術をすることに先生と決定

11月20日
 摘出手術日  当初は1日入院予定でしたが、相談して終わって夜には連れて帰れることに。当人はいたって明るく元気、一晩はぐっすりとは睡眠できなかったけど。

11月28日 
 傷口の診察と摘出した病理検査の結果を聞きに。  非常に低いどんでん返しで良性であってほしいの希望はむなしく、やっぱり悪性。それに取った回りにも残っている可能性があり。やはりすべて除去は難しい箇所だった。ただ、リンパ節には転移はなく、ここだけでしょうと。それなら残りは放射線治療でたたいて退治することに。出来るだけリスクを低くすることを決断。再発防止とこれ以上大きくなるなよ。

こうして次の治療は放射線治療。傷口の回復をまって、日程を考えていきます。

本犬はいたって元気モリモリ  歩く様子も軽やか  エリザベスの生活もなんの苦労もなし。ただ傷口が痒くなって来ているのか、甘えたぶりは倍増。  口唇部を切って引っ張って縫合手術したので、家ではしわ取り手術?若返ったって笑われてます。

闘います 肥満細胞腫やっつけます
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by bani-tarv | 2006-12-03 21:22 | 犬育て

病気との闘い ダグリー

ダグリー  急性膵炎の疑い。。。血液検査の結果、アミラーゼ値が高くて治療をして初日。点滴と投薬で回復しつつあるようです。

ことの最初は食欲不振。朝のフードを食べなくて、そう言うことはたまにあるから心配していなかったけど、その晩のフードも半分ほど残した。朝に抜いたときは必ずといって晩は平らげていたのに、ん?ちょっと要注意! 次の日は朝晩ともに食べず、その次も。結局2日半の食欲不振に、鋭気がなくお医者さんへ。

心当たりは、そのまえに牛のテール薫製のおやつをあげてから下痢2回、嘔吐はまったくなし。このところの寒さで体調不良かと獣医さんも少し様子見ましょうって。。いや、ちょっと血液検査して下さいって要望したらこの結果。よくぞ検査してもらったものだ。

初期段階なので、昨日今日の点滴で回復あるようで、鋭気も普段通りに戻りました。今晩から療養食ながらも食べることが出来ました。  このまま療養食を3日ほど続けて、来週半ばに再度血液検査、長引かないで完治してくれぇぇ。
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by bani-tarv | 2006-12-03 20:50 | 犬育て




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